美容・健康

ほくろ除去の失敗例を徹底調査!経験者に聞いたおすすめ人気クリニック10選

悩んでいる本人にとって、鏡を見るたびに気になる顔や首の「ほくろ」。

最近では、医療レーザー後術の目覚ましい進歩のおかげで「ほくろ除去」に対するハードルが低くなり、より身近なものになっていますが…。

「思い切ってとってしまいたいけど、傷痕が残らないか心配」「手術はちょっと怖いかも」など、不安に思う方も多いようです。

基本的には、病的なほくろ以外は、除去する必要はないようですが、特に顔にあるほくろは、女性にとって第一印象を左右するので、コンプレックスになりかねません。

そこで、クリニックでの除去を迷っているという方に向けて、ほくろ除去の施術方法、施術の流れや失敗例やその対処方法など解説しています。

さらに、経験者の口コミをもとに、人気おすすめのクリニックも一挙に大公開しているので、ぜひ参考にしてみてください。

ほくろ除去の施術前に知っておくべきこと!

ほくろ除去の施術を受けるとなると、肌状態などを考慮して、自分にとって最適な方法を選ぶことが大切です。

そうはいっても、施術方法や施術の流れなどを知っているという方は、そんなに多くはないはず。

そこで、施術前の不安を解消するためにも、施術までの流れや施術方法などをまとめているので、ぜひチェックしてみてください。

ほくろ除去はどうやって行うの?

ほくろを除去するためには、ほくろの大きさ、箇所、肌質など、あらゆることを考慮して、施術方法を決定します。

3種類の施術方法の中から、ぞれぞれの患者に適した方法を用いて施術を行うのが一般的です。

ただ、クリニックによって取り扱っている施術方法が異なる場合があるので、公式サイトやカウンセリングの際に確認しておきましょう。

施術方法 レーザー 電気メス 切開法
施術時間 約5~30分 約10~30分 約10~30分
ダウンタイム 約10日 約10日 約1~2週間
ほくろ1個の除去に必要な料金の目安 4,280円(税込)~ 4,280円(税込)~ 7,50円(税込)~

小さなほくろには「レーザー」

皮膚の水分を蒸発させた後、ほくろの原因となる細胞にレーザーを照射して焼き切るレーザーには、炭酸ガスレーザーが用いられます。

狙ったところだけに作用するため、顔周りにある小さなほくろやイボの除去に向いています。肌の奥深くにダメージを与えないことから、傷跡が残りにくいのがメリット。

痛みに弱い人でも、局所麻酔をすることで、安心して施術を受けられます。肌へのダメージを抑えたい人におすすめの施術方法です。

ただし、1回のレーザー照射では取り切れないほくろもあるので注意してください。カウンセリングの際にドクターやスタッフに悩みや希望をしっかり伝えることが大切!

ふくらみのあるほくろには「電気メス」

ふくらみのある盛り上がったほくろには、レーザーではなく電気メスが使用されます。電気メスと聞くと、激しい痛みを想像してしまいますが、麻酔をして施術を行うため、痛みに関する心配はほとんどありません。

ただし、施術後には赤みが出てしまうので、一度に複数のほくろを除去すると赤身が目立ってしまうことがあります。

まれに、除去した部分が凹んでクレーターのようになったり、色素沈着が残ってしまうことがあるので、施術後もしっかりケアすることが大切です。

大きめサイズのほくろには「切開法」

メスや円筒状の刃の付いた器具で、ほくろのある部分の皮膚を切り取り、再度縫合する施術方法が「切開法」。

大きなサイズのほくろ、膨らみ・盛り上がりのあるほくろ・皮膚の深い部分にあるほくろを取り除く際に用いられる施術方法の1つです。取り残すことがほとんどないことから、ほくろの再発する可能性が少ないのがメリット

病的な悪性のほくろや悪性が疑われるほくろにおすすめです。

傷口を縫合するため、傷跡が残ってしまうデメリットがあるだけでなく、抜糸するために通院しならないため、通常のほくろ除去よりも時間も費用も掛かってしまう傾向があります。

施術後のダウンタイムはどれくらい必要なの?

ほくろ除去の施術を行った後には、ダウンタイムが必要です。ただ、施術方法によりその期間に違いがあります。

レーザー除去なら約10日~が目安

他の施術方法に比べ、レーザーで施術した後のダウンタイムは、約10日が目安といわれています。

ただ、施術した部位によっては、赤みや内出血出ることがありますが、そのほとんどが数日間で治ります。

施術後は患部にテープを貼って紫外線から保護する必要があります。また、施術した部分へのメイクは、10日目以降に可能になる場合が多いようです。

電気メスも10日~が目安

レーザーと同様に、ダウンタイムの目安は、約10日といわれています。まれに約2ヵ月~3ヵ月間、腫れや赤みが続くことがあるようです。

施術後は患部にテープを貼って保護する必要があるため、患部へのメイクなどもダウンタイムの目安といわれる10日を目途に可能になります。

ただし、肌の質や施術後の状態によって異なるため、あくまでも目安の日数です。

切開法のダウンタイムは2週間~が目安

肌の奥深くにあるほくろの根を除去する際に用いられる「切開法」は、傷口を縫い合わせた後、再びクリニックで抜糸しなければなりません。

傷口は徐々に治っていきますが、肌の状態によっては腫れや内出血が1~2週間ほど続くことがあります。

そのため、施術後の抜糸を行った後のことも考慮すると、他の施術方法よりも長い2週間がダウンタイムの目安です。

気になる場合は、自己判断せずクリニックに相談してみてください。

気になる!ほくろ除去の施術の流れとは?

ほくろを除去するためには、クリニックでのカウンセリングが重要です。

なぜなら、カウンセリングをした上で、施術方法が決定するから!下記が、カウンセリングから施術までの流れです。

STEP1:無料カウンセリング

ほくろを除去する前に、無料カウンセリングでほくろの状態をチェックする必要があります。その際に、どのような施術方法が向いているのか、納得できるまで確認することが大切です。

カウンセリングの予約方法はクリニックにより異なりますが、無料カウンセリングは、Webや電話などで簡単に予約できます。

STEP2:施術日の予約/支払い

無料カウンセリングでドクターやスタッフと治療設計を決めたら、施術日の予約を行い料金を支払います。

STEP3:施術

無料カウンセリングをもとに、ドクターと相談して決めた施術方法でほくろを除去します。

必要に応じて局所麻酔を行い、施術後は患部にテープもしくはガーゼを貼りしっかり保護します。ために

STEP4:アフターケア

「切開法」でほくろを除去した場合、1~2週間後にクリニックを訪れて抜糸しなければなりません。その際に、肌状態を確認しながら、自宅でもケアを教えてもらえます。

また、「レーザー」もしくは「電気メス」での施術後は、よほどのことがない限りクリニックを訪れる必要がありませんが、初めての施術で不安や違和感を感じたら、遠慮することなく相談することをおすすめします。

ほくろ除去後に起こる可能性がある失敗例

顔や首などの目立つ部分にたくさんほくろがあったり、大きなほくろがあることで悩んでいる方も多いはず!

ほくろ除去することは可能ですが、すべての人が納得する結果を得られるとは限りません。除去することによる失敗例も少なからずあります。

失敗かな?と思われる例

赤みが残る…施術後に赤みが残ることがあり、特に色白の方は長引く傾向があります。通常は、時間の経過とともに、赤身が薄らいでいきますが、半年以上たっても赤みが目立つようなら医師へ相談するようにしましょう。

黒ずみ…赤みだけでなく、黒ずんでしまうということもあるようです。

この原因としては、

①:1回のレーザー治療では取り切れなかったほくろが残っている場合

②:取ったほくろが再発した場合

③:レーザーの刺激により色素沈着が起こってしまった場合

などが考えられます。

①と②の場合、再治療を行うことで理想の仕上がりに期待できますが、③の場合は、色素沈着の治療が必要です。

患部が陥没してしまう…ほくろを除去することで患部が陥没してしまうという失敗例もあるようです。

その原因としては、

①:1回のレーザー治療で無理にほくろを除去しようとした場合

②:術後のかさぶたを無理にはがした場合

③:医師の診断ではなく、自分の判断でアフターケアをやめてしまった場合

などが挙げられます。

患部が盛り上がってしまう…ほくろを除去に患部が盛り上がってしまうには3つのことが原因といわれます。

① 肥厚性瘢痕:傷を回復させるために皮膚の繊維組織が蓄積されて盛り上がった状態

②ケロイド体質:体質によるケロイド状の傷跡は、赤く盛り上がったまま長期間残り続けてしまいます。

③:アフターケア不足:患部をテープなどで保護するアフターケアが必要ですが、自己判断でやめてしまうと通常では起こりえない患部の盛り上がりを引き起こしてしまう可能性があるので、注意が必要です。

再発してしまう…ほくろの細胞をすべて取り除くことができなかった場合に起こる失敗例です。

完全に除去したと思っても、皮膚の奥にほくろがある場合などはほくろが残ってしまうことがあります。

医師の技術力ではどうにもならない失敗例ですが、目視できる範囲のほくろがの細胞が残って再発した場合は、医師の技術力に関係していると考えられるので、医師やクリニックを選ぶ際は、じっくり見極めることが重要です。

ほくろ除去に失敗したらどうする?

ほくろ除去後に「患部がケロイド状になってしまった」「色素沈着が気になる」など、問題が発生してしまったら、それぞれの状態に合わせて治療しなくてはなりません。

色素沈着の場合

アトピー性皮膚炎

施術後に色素沈着してしまった場合、ビタミンやトラネキサム酸が含まれた薬を服用したり、クリームを患部に塗り込むことで、患部の黒ずみを改善することができるでしょう。

これらの薬は市販薬にも含まれていますが、施術を行ったクリニックで処方してもらった方が高濃度の薬を使用できることから、得られる効果も高くなる傾向があります。

ケロイドの場合

施術後に肌がケロイド状になってしまったら、ケナコルト注射などで対応することが可能です。

ケナコルト注射は、ステロイドの一種で、ケロイドの勢いを抑える作用があります。その際に、テープを使用した圧迫固定を併用するとより効果的です。

目立つ傷跡を切開して縫合する

ほくろ除去後の失敗で傷跡が残ってしまったら、傷跡修正と呼ばれる方法で対応することが可能です。

傷跡修正とは、傷跡が残ってしまった部分を再び切開し、縫合して治療を行うことで、施術を行ったクリニックで対応していない場合、他のクリニックで傷跡修正を受けられます。

ただ、一度施術を行っている部分は、新規の施術よりも難易度が高いため、再び失敗しないためにも、慎重に意思を選ぶようにしましょう。

ほくろ除去で失敗しないポイントは?

ここでは、初めての施術で失敗しないためのポイントをご紹介します。

費用の安さだけで選ばない

顔や首にほくろの数が多い、大きなほくろがあるという場合、ほくろの除去を希望する人は決して少なくありません。

ただ、ほくろが大きい、数が多い場合は、必然的に費用が高額になってしまう傾向があるため、なるべく少ない予算でほくろを除去したいと考える方が多いのも現実です。

施術を受けるということは、多少のリスクが伴うので、安易に費用の安さだけで医師やクリニックを選ばないようにしてください。

費用が極端に安い場合、ほくろ除去の経験の少ないドクターの症例・技術向上のために安い料金設定にしている場合があります。

ということは、通常の施術を受けるよりも失敗するリスクが高くなるので、ほくろ除去の失敗を引き起こさないためにも、費用で選ぶのではなく技術力の高さで医師やクリニックを選ぶようにしましょう。

技術力の高い医師・クリニックを選ぶ

 

ほくろの大きさや状態など、様々なことを考慮して施術方法を決定しますが、なかでも傷跡が残ってしまうリスクがあるのが「切開法」。

「切開法」で施術する場合は、未熟なドクターが施術を行うことで、失敗するリスクが高まってしまうため、専門性・技術力の高い医師を選ぶようにすることが失敗しないためのポイントです。

ただ、医師免許があれば、手術経験がなくても美容外科医になれるため、クリニックによっては経験値の低い未熟なドクターが存在していることも。

ほくろ除去の施術を検討している場合、以下のようなポイントしっかりチェックしてください。

美容外科医としての経験が5年以上ある

形成外科出身である

日本形成外科学会認定専門医を取得している

上記の3点が目安になります。

クリニックの公式サイトでこれまでの経歴などをチェックしたうえで、気になった医師がいれば無料カウンセリングを受けて、信頼できる医師なのかを見極めるようにしてください。

ほくろ除去におすすめの時期はあるの?

「すぐにでも除去したい」というのが、ほくろに悩んでいる人の本音ですが…。

実は、ほくろ除去には最適な時期があり、施術後の傷跡を残さないため、ほくろの再発を避けるためにも、施術を受ける時期はとても重要です。

ほくろの再発は紫外線が原因?

紫外線に強く反応して黒くなるメラニン色素。このメラニン色素が沈着することでできた細胞がほくろです。

ほくろを除去してしまえば、紫外線の影響を受けないと思われがちですが、ほくろを除去した場所は、特に紫外線に敏感になっているので注意が必要です。

なぜ敏感になっているのかというと、医療レーザーで行う「ほくろ除去」の施術では、まれに少量のメラノサイトが残る場合があるから。

完全に除去するとなると、患部がより深い火傷となってしまう可能性があるため、これは施術のミスではありません。

「施術後、患部がケロイド状になってしまった」「除去した後の肌状態があまりよくない」など、きれいになるための施術を後悔しないためにも、除去範囲に関しては慎重になる必要があります。

ほくろと紫外線は切っても切れない関係です。ほくろ除去の施術後の患部はデリケートな状態のため、むき出しのメラノサイトに紫外線が当たってしまうと、残ったメラノサイトが反応して、ほくろが再発してしまう可能性を否定することはできません。

紫外線量の少ない秋・冬が狙い目!

ほくろ除去後に、紫外線の影響を避けるためには、なるべく紫外線量の少ない時期を選ぶようにしましょう。

紫外線量が最も多いのは・・・7月

紫外線量が最も少ないのは・・・12月

紫外線量が最も多い7月と最も少ない12月では、4倍もの差があるそうです。

日照時間だけを見ても、夏シーズンに比べ秋冬の方が太陽が出ている時間が短いため、必然的に紫外線を浴びる時間が短くなります。

施術後にほくろの再発を防ぎたいのなら、なるべく紫外線の影響を受けない時期に、施術の計画を立てることをおすすめします。

11月~1月にかけての3ヵ月間がベスト!

施術後1週間で薄い皮膚はできますが、完全に再生するまでに3ヵ月という期間を要します。

紫外線の量は3月ごろから徐々に増えていくため、遅くても紫外線が増加し始める1月までに施術を済ませておきましょう。

長期間の休みが取りやすいゴールデンウィークや夏休みに、ほくろ除去の施術を行うことを考える方が多いようですが、できることなら紫外線量の少ない時期がベストなタイミングです。

様々なことが要因で、どうしても11月~1月に施術を受けることが難しい場合は、施術後の紫外線対策を念入りに行うことをおすすめします。

失敗しない!ほくろ除去におすすめのクリニック10選!

ほくろ除去を行っているクリニックはたくさんあるので、その中から自分に最適なくリンクを選ぶのは至難の業!

そこで過去に施術を行ったことのある方の口コミや実績、施術方法などもとに、おすすめのクリニックを厳選してご紹介します。

クリニック選びに迷っているなら、ぜひ参考にしてください。

品川スキンクリニック

開業から33年の歴史がある品川美容クリニック。全国に37店舗展開し、一人ひとりに合わせた施術を提案してくれるところに定評があります。ほくろ除去には、炭酸ガスレーザー・電気メス・LP-YAGレーザーの中かラ個人の肌の状態やほくろに合わせて施術が行われます。また、クリニック独自のビューティーメンバーズクラブに入会すると、お得なプランで施術を受けられることも!その他に、利用料金の1%が付与されるポイント診察券システムを導入することにより、貯まったポイントを支払いに利用することも可能です。実績重視でクリニックを選びたい方におすすめ

総合評価
拠点 全国37店舗
費用 4,200円(税込み)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

東京美容外科


美容外科医師として10年以上の経験のある医師もしくは日本形成外科学会認定医師のみが施術を担当するので、初めての方でも安心して治療を受けられます。また、東京美容外科でメスを入れた患者さんに関しては、術後どんなトラブルにも一生涯対応すると公式サイトで明言しているところも安心して施術を受けられるポイントです。小さいほくろは「電気メス」、比較的大きなほくろは「切開法」で施術を行いますが、医師が縫合するので傷口がほとんど目立たなくなります。東京美容外科の無料カウンセリングを受けたいと思った方は、公式サイトをチェックしてみてください。
総合評価
拠点 全国13院
費用 5,500円(税込み)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

城本クリニック


30年以上の実績を誇るクリニックは、全国に25院展開しています。専門の知識を持った医師や看護師がじっくりカウンセリングを行ってくれると評判です。ほくろ除去には「電気分解法」や「切縫法」が用いられます。また、仕上がりの良さだけでなく、使用する医療機器もこだわりを持って選定。事前にその効果をしっかり検証したうえで、確かな経験と実績を持つ医師が術を行うところが最大の魅力です。カウンセリングで納得した後に施術が行われるので、小さなほくろがたくさんあって悩んでいる方におすすめです。気になる方は、LINEやTwitterなどでも情報発信しているのでチェックしてみてください。
総合評価
拠点 全国25院
費用 11,000円(税込)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

クリニーク


関西圏をメインに福岡・沖縄にも全8院展開しているクリニックです。「身近な美容外科・美容皮膚科」であることをモットーに、女性の美を追求しています。ほくろ除去には「メディライトC6レーザー」と「ピコフラクショナル」と呼ばれるレーザーを用いて施術を行います。「シミ・ほくろ・イボ取りプラン(メディライトC6レーザー)」を利用すると、期間中なら気になるほくろを1,000個までなら何個でも取ることが可能です。ただし、問い合わせは電話・メールの両方で受け付けていますが、予約に関しては電話のみの対応となっているので注意してください。
総合評価
拠点 全国8院
費用 2,750円(税込)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

シロノクリニック

ドクター・シーラボアクアコラーゲンゲルの生みの親として知られるシロノクリニック。全国4ヵ所に拠点を構えています。1995年の開業以来、レーザー治療での施術を行っていますが、想定される痛みに合わせ最適な麻酔を活用しているので、痛みに弱い方でも安心して施術を受けられると好評です。再発した場合にも、5年間の保証制度を設けているため、無料で施術を受けられます。気になる方は、インスタグラムやLINEで情報発信を行っているので、チェックしてみてください。
総合評価
拠点 全国5院
費用 11,000円(税込)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

TCB東京中央美容外科


各種割引が充実していると評判の美容クリニック。近くのコインパーキングに駐車した場合でも、駐車券を持っていくとクリニック滞在中の駐車料金を負担してもらえるなど、様々な気配りが随所に見られます。ほくろ除去はもちろん、その後の傷跡を最小限にして、「きれいな肌へ仕上げる」ことに全力を尽くしているので、施術後の肌状態が気になる人も安心して施術を受けられます。Web予約やLINE相談は24時間受け付けているので、自分のタイミングで行動できますよ。
総合評価
拠点 全国54院
費用 4,980円(税込)
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

TAクリニック

最新の美容医療やオリジナルの施術をリーズナブルな価格で受けられると評判のクリニック。施術前のカウンセリングには十分な時間を確保し、ひとりひとりに丁寧なカウンセリングを行います。患者の悩みや希望を聞き、経験豊富なドクターが細かな治療設計を行うことで、より理想に近い仕上がりに期待できます。また、一部メニューに、施術後の診察により再治療が必要とされた場合、最大5年間無料で再治療を受けられる「TAC安心保障制度」が設けられています。そのため、治療後に後悔するようなことがありません。
総合評価
拠点 全国5院
費用 5,500円~
支払方法 現金・銀行振込・クレジットカード・メディカルローン

新宿美容外科クリニック


新宿・立川・横浜に拠点を構える美容クリニック。3院ともに、最寄り駅より徒歩4分以内でアクセスできるところが人気のポイントです。白を基調とした清潔感のある院内は、居心地の良い空間になっているそうです。患者の状態に合わせて、電気メス・切縫法・くり抜き法から施術方法が選ばれます。施術中の痛みに関しては、局部麻酔を使用するので、痛みに弱い人でも安心して施術を受けられます。初回のみ2mmの大きさでも2,750円(税込)で、施術できるお得なプランが好評。ほくろ除去に悩んでいる方は、公式サイトなどをチェックしてみてはいかがでしょう。
総合評価
拠点 新宿・立川・横浜
費用 5,500円(税込)~※初回のみ2,750円(税込)
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

モッズクリニック

ホワイトで統一されたスタイリッシュなクリニックは「顧客ファースト」をモットー。ドクター・スタッフ全員が患者との信頼関係を重視しているため、心地よい空間で施術を受けられます。最寄り駅より、約1分でアクセスできるところも魅力。施術方法や料金プランが気になる方は、公式サイトをチェックしてみてください。TwitterやLINEでも情報を発信しています。
総合評価
拠点 東京:東京都中央区銀座1-2-4 サクセス銀座ファーストビル11F

大阪:大阪府大阪市北区曽根崎新地1-5-18 零北新地8F

費用 8,800円(税込)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

ミセルクリニック

兵庫・大阪・福岡に拠点のあるクリニックは、施術の質やスタッフの接遇の質の担保に力を入れているだけあり、スタッフの対応に定評があります。また、余分な宣伝費や内装費などにコストをかけず、施術費用を安く抑える努力を行っている事でも有名です。お得なメニューを多数用意しているほくろ除去の施術には、炭酸ガスレーザ‐を使用しています。お得なプランや施術方法が気になる方は、公式サイトをチェックしてみてくださいね。
総合評価
拠点 全国5院
費用 14,080円(税込)~
支払方法 現金・クレジットカード・メディカルローン

 

ほくろを除去してコンプレックスにサヨナラ!

顔や首の目立つところにほくろがあると、鏡を見るたびに落ち込んでしまうという方も少なくないはずです。

そんな悩みの種のほくろがなくなったら、気持ちが晴々するのでメイクやファッションを今まで以上に楽しむことが可能になります。

今回紹介したほくろ除去は、短時間で行える施術方法ばかりです。

おすすめのクリニックは、アフターケアが充実したクリニックやプライバシーを配慮しているクリニックなど、信頼できるクリニックが揃っています。

ぜひ、この機会に自分に最適なクリニックを見つけて、晴れやかな気持ちで毎日を過ごしましょう。悩みの種がなくなると、コンプレックスともサヨナラできるはずですよ。

監修してくださった専門家

美容外科医:木村 なお

美容皮膚科・美容外科医として、医療行為として美を提供することはもちろん、美容相談や脱毛の悩み相談も受け付けている

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